施設課
HOME > 浦幌町の組織とその仕事 > 施設課施設課
町営住宅
| 町営住宅の入居申請 | 町営住宅の募集は空家が発生した時に、行政回覧などで 公募を行います。 町営住宅の申し込みは、施設課に備えてある町営住宅入 居申請書に必要事項を記入して、申請者と同居家族の所得 を証明できる書類を添付してください。 なお、入居を希望される方の資格は、現在住宅に困窮し、 一定の収入基準以下であることなどが求められます。 家賃は入居世帯の収入額に応じて決定されます。 |
|---|---|
| 地域住宅計画について | 地域住宅計画」は、地域の実情に応じた施策を計画的に推進 するため、公的賃貸住宅の整備等に関して道と市町村が共同で 定めた計画です。 この計画に基づき実施される事業に対して、国から「地域住 宅交付金」が交付されます。 (根拠法令) 「地域における多様な需要に応じた公的賃貸住宅等の整備等に 関する特別措置法」(平成17年6月29日法律第79号) (作成主体) 北海道及び市町村 ◇関連リンク(北海道 地域住宅計画) |
| 町営住宅の入居募集について | 町営住宅の入居者を募集します。希望される方は印鑑を持参の上、町営住宅入居申請書に所得証明書等同意書(役場施設課、上浦幌支所備付)を添付して提出してください。 なお、浦幌町外に住民票がある方については、@住民票(全員)A所得証明書B納税証明書(ABは所得のある方全員)の添付が必要となります。(所得証明書等同意書は必要ありません)ので、よろしくお願いします。 ※平成23年1月2日以降に転入された方も、所得証明書等同意書ではなく、転入前市町村等発行の所得証明書と納税証明書の添付が必要となります。 詳しくは下記をご覧ください。 募集案内 |
| 浦幌町公営住宅等長寿命化・住生活基本計画 | ≪浦幌町住生活基本計画≫ 本計画は、平成23年度から平成32年度までの10年間を計画とし、「豊かな自然に恵まれた、だれもがいつでも安心して生活できる住まいづくり」の基本理念のもと、特に高齢者等が安心して生活できる住環境づくり実現のために、浦幌町の住宅事情に応じた、きめ細やかな住宅施策を推進していくための計画です。 ≪浦幌町公営住宅等長寿命化計画≫ 本計画は、平成23年度から平成32年度までの10年間を計画とし、安全で快適な住まいを長期にわたって確保するため、改善や建替などの公営住宅等の活用手法を団地別、住棟別に定め、長期的な維持管理を実現するための計画です。 詳しくは下記をご覧ください。↓ |
水道
| 上下水道の使用と使用料 | 上下水道の使用開始・中止については、下記の届出書に記入をして、水道業務係へ提出してください。 給水申込書水道使用中止届 ![]() 水道使用料(上水道料金・下水道料金)等についてはこちら 納入の期日について 原則毎月25日(土曜、日曜、祝日の場合は次の平日) |
|---|---|
| 上下水道のトラブルは指定業者へ | 漏水や水の出が悪い、水が濁っているなど水道でお困りの際は、指定給水工事事業者に修理を依頼してください。 なお、屋内配管の漏水修理はお客様の自己負担となります。 また・・・ 排水が詰まったり、故障したなどの下水道でお困りの際は、排水設備工事指定業者へご相談ください。 上記以外で上下水道でお困りのことがありましたらお気軽に水道担当までご連絡ください。 ●浦幌町指定給水装置工事事業者一覧 ●排水設備工事指定業者一覧 |
| 水道水の水質検査結果 | 浦幌町の簡易水道事業では、皆さまに安全で良質な水道水を飲んで頂くために、水道法に基づき定期的に水質検査を行っております。 水質検査の結果は、水道水の安全性を保証するもで、浦幌町の水道水は十分基準に適合した水質を保っています。 【浦幌町の水質試験結果】 ◎浦幌浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎幾千世浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎川流布浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎中浦幌浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎厚内浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎十勝太浄水場 ●平成21年度(2009年度) ●平成23年度(2011年度) ◎川上浄水場
●平成23年度(2011年度) |
| 公共下水道受益者負担金・分担金 | 公共下水道処理区域内(浦幌市街地区・吉野地区)の受益者(使用者等)が公共下水道に係る事業費の一部を負担していただくお金です。 浦幌市街地区:330円×所有地面積(u)=受益者負担金(10円未満切捨て) 吉野地区:100,000円/件 =受益者分担金 |
| 個別排水使用料・受益者分担金 | 個別排水処理施設とは個人下水道とも呼べる公共下水道処理区域外の地域に設置する下水道施設です。 受益者分担金 設置者(新規)が工事の一部を負担していただくお金です。:100,000円/件 使用料 施設を管理、維持(汲取りや保守点検)する費用の一部を使用者が負担していただくお金です。 料金表はこちら |
車両管理係
| 浦幌町公用車の貸出 | 町では、地域の公益的活動を支援し、協働のまちづくりを推進するため、町内の自主的な公益的活動を行う団体などに、町が所有する公用車(@積載重量0.85tトラックA積載重量2tダンプ)を平成24年4月1日より貸出します。 ≪貸出し対象団体≫ 行政区および地域住民活動団体、教育・福祉関係団体、文化・スポーツ関係団体、交通安全および防犯運動を行う町民活動団体、老人クラブ、ボランティア団体など。 ≪貸出し対象用途≫ 道路、河川、公園、学校その他公共施設等の美化、清掃活動のほか、貸出対象団体の活動における公益的な用途の場合。 ≪使用できる日時≫ 原則、土日祝日の9時から17時まで。 ≪使用の申請方法≫ 使用許可書(兼誓約書)に運転免許書の写し(運転手全員)を添付して、使用日の10日前までに提出してください。 ≪使用区域および使用料≫ 使用区域は浦幌町内で、使用料(燃料代を含む)は無料です。 詳しくは下記要綱のとおりです。↓ ・浦幌町公用車の貸出しに関する要綱 ・申請書等様式 |
|---|
地籍調査
| 地籍調査 | 本町における地籍調査事業全体計画は、道有林地を除外地とする493.17Kuで町全体面積の67.5%を予定し、平成5年を初年度とし38年を最終着手年とする36年間を予定し、1地区3年工程で実施しております。 現在完了した地区は、トイトツキから厚内地区まで終了し、進捗率40.17%に達しております。 地籍調査による土地の明確化、地図情報の整備の効果は計り知れないものがあり、河川・道路管理、農業振興、災害の復旧など行政サービスの向上、まちづくりの基礎資料として利活用できます。 地籍調査年度計画・実績表はこちら |
|---|
図面
| 土地の図面 | 土地の取引や土地の用地を確定するときに必要な図面を提供しています。
|
|---|
都市計画
| 浦幌町都市計画マスタープラン | 平成14年12月9日決定 将来の都市像「〜自然・街・人〜うらほろの資源を生かし、その豊かさを実感するまち」 |
|---|---|
| 浦幌町緑の基本計画 | テーマ「自然とともに生き、心なごむまち浦幌」 |
| 浦幌町都市計画区域 | 用途地域・準防火地域 |
建築
| 公共施設の建築 | 公共施設の設計及び現場監理 |
|---|---|
| 建築確認申請窓口 | 申請時、構造並びに寒冷地仕様指導 平成17年度実績:申請件数16件 平成18年度12月1日現在:申請件数10件 |
| 融資住宅の申請窓口 | 設計指導〜申請時、構造並びに寒冷地仕様指導 現場審査〜中間審査時における施工チェック 平成17年度実績:申請件数 0件 平成18年度12月1日現在:申請件数 0件 |
| 戸建て木造住宅の耐震診断及び改修補助の相談・申請窓口 | 要項の概要 手続きの流れ |
| 浦幌町住宅リフォーム補助事業 | 町民の皆様が安心して暮らすための居住環境の整備促進と定住人口の確保、地域経済の活性化の一環として、町民の方が町内業者を利用して行う50万円以上の自宅のリフォーム工事に対し、工事費の20%(限度額50万円)を補助する事業を実施しております。 事業概要 平成24年度事業概要 |
| 浦幌町公営住宅南町団地買取事業 | 市街地内に位置する南町団地の空き地において町内の老朽化した公営住宅等の移転建替用地として活用し、民間事業者のノウハウを取り入れて建設された共同住宅について町が買い取りを行い、良質な公営住宅の供給を図る事業を実施します。 募集要項等は、次のとおりです。 実施方針 募集要項 要求水準書 審査基準 様式集 事業スケジュール プロポーザル審査結果について |
土木
| 道路及び橋梁の新設並びに改良 | 平成18年度の道路整備事業は、地方道路整備臨時交付金事業として、総事業費135,500千円により材木通、静内牧場線、北栄北2丁目通、瀬多来美園線の4路線の改良舗装工事を行いました。事業完了年度については、静内牧場線が平成18年度、材木通と瀬多来美園線が平成19年度、北栄北2丁目通が平成20年度の予定です。 |
|---|---|
| 河川改良 | 現在、町の河川改修工事は行っておりません。なお、市街地を南北に縦断して流れている準用河川旧オベトン川(平成14年に準用河川から1級河川に昇格)の改修工事を北海道が施工しておりその設計協議等に携わっています。 |
| 災害防止及び復旧 | 平成18年8月に認定を受けた4月の豪雨による災害復旧事業について、今年度については、総事業費95,785千円により6箇所の復旧を行い、平成19年度では、残りの道路の被災箇所1箇所を総事業費33,857千円を見込み、災害復旧を行います。 |
町道や橋梁の管理(平成18年4月1日現在)
(管理物件)
| 町道実延長(km) | 1級路線 30.1km、2級路線 51.8km、その他路線 211.9km、計 293.8km |
|---|---|
| 橋梁数(橋) | 1級路線 9橋、2級路線 18橋、その他路線 79橋、計 106橋 |
| 河川数(本) | 1級河川 12本、2級河川 1本、準用河川 3本、普通河川 215本 |
| 樋門・樋管数(基) | 帯広土木現業所管轄 124基、釧路土木現業所管轄 1基、計 125基 |
道路維持(平成18年4月1日現在)
(除雪)
| 町道除雪延長(km) | 1級路線 28.2km、2級路線 50.9km、その他路線 189.9km、計 269.0km |
|---|---|
| 歩道除雪延長(km) | 1級路線 3.5km、2級路線 6.4km、その他路線 35.2km、計 45.1km |
建設用車両等の維持管理
| 建設用車両等保有台数 | 10tダンプトラック 1台、除雪専用車 1台、7tダンプトラック 1台、3.5tトラック 1台、ドーザ(ショベル)2台、グレーダー 1台、小型ロータリー除雪車 1台、道路維持パトロール車 1台、小型タイヤショベル 1台、バックホウ0.45m3 1台 計 11台 |
|---|
アドビリーダーをインストールしてない方はこちらからダウンロード
